

冷たい風が吹く日も、子どもたちは元気いっぱい! 戸外では、寒さに負けず砂遊びや滑り台などの遊具遊びに夢中です。砂の感触を楽しんだり、何度も滑り台に挑戦したりと、戸外遊びをのびのびと楽しんでいます。


お部屋に戻ると、 おままごとで「どうぞ」とご馳走を作ってくれたり、大好きな電車を「ガタンゴトン」と走らせたり。磁石のお絵描きボードに不思議そうに線を引く姿も見られます。
外で体を動かして遊ぶ時間と、室内でじっくり自分と向き合う時間。 どちらの時間も、子どもたちの感性を育む大切なひとときです。
子どもたちが「自分の好きな遊びを見つけて、心ゆくまでじっくりと遊ぶこと」を何よりも大切にしています。 「楽しい!」「もっとやりたい!」という好奇心の芽を、これからも温かく見守っていきたいと思います。

