
日ごとに日差しが強まり、梅雨入り前の爽やかさと、少し夏の気配を感じる季節になりましたね。
先日、保育園の畑で「泥んこ遊び」を楽しみました! 最初は、初めての感触に「何だろう?」と少しドキドキしていたお友だちも、保育士と一緒に触れてみるうちに、だんだんとワクワクした表情に。
最後には、手足だけでなく全身泥まみれになりながら、全力で泥の感触を楽しみました!





冷たくて、柔らかくて、ちょっぴり不思議な泥の感触。 自然の中で身体全体を使って遊ぶ経験は、子どもたちの心と体を大きく解放してくれます。
思う存分遊んだ後の、子どもたちの晴れやかな顔がとても印象的でした。 これからも、季節の移ろいを肌で感じながら、のびのびと遊ぶ時間を大切にしていきたいと思います。

